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ニューヨークのブルックリン地区にある話題のエリア・フラットブッシュから登場した3人組のヒップホップグループFlatbush ZOMBiES。彼らが、2017年1月8日(日)に来日、渋谷SOUND MUSEUM VISIONに出演する。

今回の来日はアルバムリリース後としては初となるのでファン待望の公演だろう。また、ヒップホップの聖地の旬を体験する良い機会だろう。

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201718(日)

FLATBUSH ZOMBIES in Tokyo

OPEN22:00  ¥2800 ADV ¥3500 DOOR

//GAIA//

LIVE

FLATBUSH ZOMIBES(NY/ BROOKLYN)

ONYX collective (KNOW WAVE/ NY)

KANDY TOWN

kiLLa

DJ

SHINTARO(HIP HOP SET)

YANATAKE

8MAN

DFT

YUA

//DEEP//

“KING OF KINGS AFTER PARTY”

DANCE SHOW

BIGDOGSS

//WHITE//

“DOWN TOWN”

SP GUEST

YURUFUWA GANG

DJs

K27T(UNTITLED CLUB)

KRKW

MINAMIKAWA

MIURA(STADIUM)

RIKIYA

PAURA

EIJI(A-1 CLOTHING)

SIDE MC

KICC(AWESOME BOY)

//D-LOUNGE//

KILLER TUNES BROADCAST(WACKO MARIA)

mayurashka

DJ KEN-SKE

BARCH (GRIND / PERK)

e+:http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002211008P0030001

iFLYERhttps://iflyer.tv/ja/event/277652/

clubberiahttp://www.clubberia.com/ja/events/261662-FLATBUSH-ZOMBIES/

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BOOKMARC_dm

 

「Baccarat」「CHANEL」「Cartier」「Diptyque」など、フランス有名メゾンとのコラボレーションで注目されているパリジャン美術家のJulien Colombier(ジュリアン・コロンビエ)が、BOOKMARC(ブックマーク)でエキシビションを12月2日から11日まで開催する。12月1日夜にはチョークアートによるライブペインティングとサイン会が行われます。

パリ生まれのアーティストジュリアン・コロンビエは、2007年に「黒板にチョーク」というスタイルでフランスのアートシーンに認められ、これまで「シャネル」をはじめ、「バカラ」「カルティエ」「ディプティック」など様々な有名とコラボレーションを行ってきた。現在はブラックキャンパスを用いて作品を発表しています。

今回のエキジビションでは、エディション入りの作品集「Julien Colombier:Like a Jungle Sometimes…」を500部限定で販売。昔ながらの手間をかけた手法と技術で北欧の業界トップと評価されているNarayana Pressが印刷を手がけ、デンマークの老舗メーカーがハンドメイドで製作したフォルダーカバーは、全体の青、白い文字、赤いリボンでフランスの国旗の3色を表しています。

 

■Julien Colombier “STYLE LIBRE” EXHIBITION
日時:2016年12月2日(金)~ 12月11日(日)12:00 − 19:00
場所:BOOKMARC(ブックマーク)
東京都渋谷区神宮前4-26-14

■Julien Colombier “STYLE LIBRE” ライブペインティング&DJ/サイン会
日時:2016年12月1日(木)19:00 – 20:30
場所:BOOKMARC(ブックマーク)
東京都渋谷区神宮前4-26-14

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先月SHIGETAはリフレッシュしました。

店頭で新しい顔になった製品を見てくださった方々もたくさんいらっしゃるはず。

思い切ってロゴもチェンジしましたし、製品イメージがガラリと変わりましたので、

なぜ変えたの?とたくさん聞かれました。

今年SHIGETAは10周年をむかえました。

製品をパリで作り始めてから10年。

これを機に10年前を振り返って見ました。

10年前から、私はライフスタイルの見直すことやデトックスを啓蒙し、セルフケアをすすめ、セルフマッサージをたくさん作って伝え、ホリスティックビューティーを伝えていました。それを実現させるために、オーガニック栽培された原料を使った精油は、すごく効果がはっきり出て、本当にすごいな、と思っていたので、不可欠だと思いました。

まず最初に、精油のブレンドを製品化するにあたり、フランスのオーガニック市場の製品をみてみました。。

当時のオーガニック製品といえば、環境に優しい、人に優しいけれど、すごく使いにくかった。

(記憶にある方もたくさんいるはず)

見た目が、再生紙とかで見るからにオーガニックでちっともスタイリッシュではなかった。

オーガニックにであれことだけにこだわって、使い手のことを、(使いやすさ) あんまり考えていなかった。だからこそ、うちのバスルームに置きたくなるものを作ろう!と始めたのが最初の製品。

あれから10年、ホリスティックビューティーやインナーケア、ましてやデトックスまでも皆さんがお気軽に実践するようになりました。

オーガニック化粧品も、以前と比べてずっと洗練されました。私たちも、オーガニックローズのステムセル(幹細胞)などもをいち早く取り入れていました。

時間の経過を客観的に見て、SHIGETAが最初に持ってたビジョンが少し実現されたのかな、と思いました。

食べ物を変えれば、肌が良くなることを皆が知ってる世の中になりました。

心のバランスによって肌が荒れちゃったのかな?と気づく人も増えました。

そう考えると、私たちでなくても、もう他にもたくさん伝えてくれる人が増えたのだから、他に、次に、私たちにしかできないことにチャレンジしよう!と思ったのです。

だから、まだあまりみんなが始めていないことをやろうと。

それは、さらにパワフルなオーガニック化粧品を作ること。

素晴らしい原料を使って、きちんと科学したオーガニック製品を作ること。

自社でラボと工場を持っていることを最大限に生かしたいと思います。だからこそ、5年かけて自分たちで研究したオーガニックのエイジング成分も、わざわざ特許を取ったのはそのためです。

 

オーガニックでここまで出来るということを、科学的に証明していくことを、これからもしていきたいと思います。

さて、この10月に発売になった新AWシリーズには、この特許成分、コラフラボンを配合しています。コラフラボンは、エイジングの原因である、肌のコゲとも言われる、糖化を防ぎ、糖化してしまった肌をリセットします。糖化については、こちらを読んでください

28日間使い続けることによって、保湿度は29%UP。そして、10%のツヤUP、さらには、弾力6%UPというクリニカルテストの結果が出ています。

私のオススメは、この3点。

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そして、このコラフラボンがたっぷり入っているのは、セラム。

さらに、朝も夜も使える気持ち良いテクスチャーで、まつげの育毛を促進させるペプチド入りのアイクリーム、そして、どんどん肌の保湿力を上げるコックリとした、クリーム。

限りなく保存料を減らして作りました。ぜひディスカバーしてみてくださいね。製品情報はこちらから。

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daisukiyo

あるひ きみの おかあさんが

きみに むかって こういった

「あなたのこと だいすきよ」

 

そこで きみも なにか

すてきな へんじが したい

と おもったけれど

いま ちょうど

ぱんけーきを

たべたばかり

 

くちの なかが

もそもそ して

うまく はなせない

 

そこで きみは

こえを つかわず

なにか すてきな

ほうほうで

へんじを することにした

 

きみは おかあさんに

なにを するかな

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鉛筆の味わい深さを追求したプロジェクト

2016年10月6日(木)~11月13日(日)の期間、ポール・スミス スペース ギャラリー(Paul Smith SPACE GALLERY)で、著名人が使用した鉛筆を捉えた写真展「THE SECRET LIFE OF THE PENCIL」が開催される。彼らが使用した鉛筆に表れる個性に注目だ。

 

プロフェッショナル達の個性が鉛筆の使われ方に現れる

「THE SECRET LIFE OF THE PENCIL」は、プロダクト・パッケージデザイナーのアレックス・ハモンド氏とフォトグラファーのマイク・ティニー氏によるプロジェクトで、鉛筆にフォーカスを当てた展覧会だ。

 

本展では、プロフェッショナル達が実際に使用した鉛筆のもつ美しい魅力を写真に収め展示することで、このデジタル社会において対局をなす筆記用具である鉛筆の魅力を表現する。

 

世界一流のアーティスト、建築家、作家、デザイナーらのデスクの上で、使用された鉛筆を圧倒的なディテールで写真に収めることで、普段見ることのできない実際の使われ方や、その素朴な筆記用具を使いながら自分自身や作品を確立させてきた彼らの個性が表現されている。

 

この展覧会は2015年5月、ロンドンのメイフェア地区にあるPaul Smith No.9 Albemarle Street Shopで開催され、ポール・スミスのプロダクトデザイナー、トム・ディクソン氏、彫刻家のアニッシュ・カプーア氏、フォトグラファーのデヴィッド・ベイリー氏らの鉛筆の写真を展示した。

 

今回ポール・スミス スペース ギャラリーでの開催にあたり、日本からは原研哉氏、谷尻誠氏、田名網敬一氏、隈研吾氏、鋤田正義氏、坂本龍一氏、NIGO®氏、建築家ユニットのクライン・ダイサム・アーキテクツ(Klein Dytham architecture)が新たに参加し、使用した鉛筆の写真を追加展示する。

また、会場では著名人が使用した鉛筆の写真を購入することも可能だ。

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THE SECRET LIFE OF THE PENCIL
会期|2016年10月6日(木)~11月13日(日)※水曜不定休
時間|(月曜~金曜)12:00~20:00 (土日祝)11:00~20:00
会場|ポール・スミス スペース ギャラリー
東京都渋谷区神宮前5-46-14 3F
03-5766-1788

【問い合わせ】
ポール・スミス リミテッド
Tel 03-3478-5600
www.paulsmith.co.jp

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